【スバル フォレスター 大幅改良】専用色を設定した特別仕様車 X-BREAK[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
スバル フォレスター X-BREAK
スバル フォレスター X-BREAK 全 31 枚 拡大写真

富士重工業は、スバルの『フォレスター』に大幅改良を行った。専用色が設定される特別仕様車「X-BREAK」も用意した。

【画像全31枚】

X-BREAKの特徴は、「XV」に採用しているボディカラー「タンジェリンオレンジ」と「デザートカーキ」が専用色で設定されることだ。またオレンジのステッチが入った撥水ファブリックシートやトランクルームに撥水カーゴフロアボードが装備される。

ベースは、2.0i-L EyeSightのため、エンジンは2.0リットル水平対向4気筒DOHCエンジンを搭載。AWDとリニアトロニックCVTを組み合わせ、最高出力148psと最大トルク20.0kgmを発揮する。燃費はJC08モードで15.2km/リットル。価格は、268万9200円だ。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
  3. マツダ『CX-5』新型、パナソニック オートモーティブシステムズの「CDC」採用
  4. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る