【東京モーターショー15】旭硝子、2020年のターミナル駅を舞台に製品や技術を紹介

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ブース出展イメージ
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旭硝子は、東京ビックサイトで開催される「第44回東京モーターショー2015」の主催者テーマ事業である「スマートモビリティシティ2015」に出展すると発表した。

今回、展示ブースでは、「Plus!~明日のあたらしいを、プラス。~」をテーマに、安心・安全・快適なクルマやくらしに貢献する最新製品・技術と進化の可能性を紹介する。

ブースの舞台設定は2020年のターミナル駅。国内外の観光客をはじめ、多様な人々の利用を想定した中で、旭硝子のガラスや化学・セラミックスなどの製品・技術が、これからのクルマづくりや、くらしづくりにどのような「Plus!」の価値をもたらすのか体感してもらう。

《レスポンス編集部》

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