【東京モーターショー15】旭硝子、2020年のターミナル駅を舞台に製品や技術を紹介

自動車 ニューモデル モーターショー
ブース出展イメージ
ブース出展イメージ 全 1 枚 拡大写真

旭硝子は、東京ビックサイトで開催される「第44回東京モーターショー2015」の主催者テーマ事業である「スマートモビリティシティ2015」に出展すると発表した。

今回、展示ブースでは、「Plus!~明日のあたらしいを、プラス。~」をテーマに、安心・安全・快適なクルマやくらしに貢献する最新製品・技術と進化の可能性を紹介する。

ブースの舞台設定は2020年のターミナル駅。国内外の観光客をはじめ、多様な人々の利用を想定した中で、旭硝子のガラスや化学・セラミックスなどの製品・技術が、これからのクルマづくりや、くらしづくりにどのような「Plus!」の価値をもたらすのか体感してもらう。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
  2. ブレイズ初の4輪モデル、特定小型原付「BLAZE e-CARGO」発売…54万7800円
  3. 3635万円から、でも「イカれてるほど安い」!? 史上最強の新型ポルシェ『911ターボS』のデザインと“コスパ”がSNSで話題に
  4. モデリスタ『ノア/ヴォクシー』向け新パーツ2種追加、LEDなしルーフスポイラーと7色イルミネーション発売
  5. 「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る