新車登録台数、マツダが13か月ぶりマイナス…10月ブランド別

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マツダ CX-3
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日本自動車販売協会連合会が発表した10月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、前年同月比4.3%増の3万1740台を販売したホンダが日産を抜き、2か月ぶりとなる2位に浮上した。

首位トヨタは同3.5%増の11万8974台。3位転落の日産は2万5463台(8.3%減)、6か月連続で2ケタ増を記録していた4位マツダは1万2321台(7.4%減)で、13か月ぶりのマイナスとなった。

1位:トヨタ 11万8974台(3.5%増)
2位:ホンダ 3万1740台(4.3%増)
3位:日産  2万5463台(8.3%減)
4位:マツダ 1万2321台(7.4%減)
5位:スバル 7529台(16.9%減)
6位:スズキ 6674台(26.3%増)
7位:いすゞ 4768台(2.0%減)
8位:日野  4628台(12.5%増)
9位:レクサス 4111台(8.9%減)
10位:三菱ふそう 3252台(0.7%減)
11位:三菱自動車 2984台(25.5%増)
12位:UDトラックス 806台(11.9%減)
13位:ダイハツ 104台(18.1%減)

《纐纈敏也@DAYS》

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