スマホホルダーをドリンクホルダーに固定できるアタッチメント…サンワサプライ

自動車 ビジネス 国内マーケット
サンワサプライ 200-CAR038
サンワサプライ 200-CAR038 全 8 枚 拡大写真

サンワサプライは、吸盤式スマートフォンホルダーをドリンクホルダーに固定できる車載アタッチメント「200-CAR038」を同社直販サイトで発売した。

【画像全8枚】

吸盤固定式のスマートフォンホルダーをダッシュボードに設置する場合、表面の凹凸やシボ加工などにより設置しにくい場合がある。新製品は、上部にスマホホルダーの吸盤部を取り付けることができるので、ドリンクホルダーへの設置が可能。視界が気になる人や、カーナビとの合わせ使いをする場合などに最適な商品となる。

ホルダー上部は、回転させると下部の3か所の突起が広がり、直径約68mmから98mmまでサイズ調整が可能。一般的な車に標準装備されている、据え置き型や収納型のドリックホルダーに対応する。取付可能なスマートフォンホルダーの吸盤直径は約41mmから88mmまで。

価格は1463円(税別)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  5. 現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る