【東京モーターショー15】プジョー 308SW GTライン…スポーティ&大型ラゲッジの実用性[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
プジョー 308 SW GT ライン(東京モーターショー15)
プジョー 308 SW GT ライン(東京モーターショー15) 全 26 枚 拡大写真

プジョー・シトロエン・ジャポンは、東京モーターショー15において、プジョー『308SW GTライン』を日本初公開した。

【画像全26枚】

308SW GTラインは、プジョーのスポーティなイメージをさらに引き立てるエクステリアと、レッドステッチをあしらった上質なインテリアを兼ね備えたモデル。大型ラゲッジルームや、軽やかな乗り心地も特徴だ。

エンジンには、PSAグループが開発した新世代のターボチャージャー付き1.2リットル直列3気筒エンジン「PureTech(ピュアテック)」を搭載し、第3世代の6速オートマチックトランスミッション「EAT6」と組み合わせている。最高出力は130ps。

エクステリアではライオンエンブレムを中央に配した専用のフロントグリルやサイドスカート、18インチアロイホイールなどを装着。インテリアは、質感の高いテップレザー&アルカンタラ・スポーツシートを採用する。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る