パパゴ、21:9 ワイドHD対応の高画質ドライブレコーダーを発売

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
パパゴ GoSafe 525
パパゴ GoSafe 525 全 5 枚 拡大写真

パパゴジャパンは、ワイドHD対応の高画質ドライブレコーダー「GoSafe 525」を12月4日に発売する。

【画像全5枚】

GoSafe 525は、400万画素CMOSを搭載するワイドHD(2560×1080p)対応の高画質ドライブレコーダー。超広角155°レンズで撮影した映像を補正し、21:9比のウルトラワイド録画で歪みを抑えたキレイな映像を再現する。ワイドな画角の録画により広い交差点や飛び出し、自転車やバイクのすり抜けなど死角の少ない映像を記録できる。

また、HDR(ハイダイナミックレンジ)搭載で、日中や夜景などで明暗差が大きいシーンでも白とびや黒つぶれを抑えた自然な映像を記録可能。記録方式は、常時/衝撃時/手動の3モードに対応する。

さらに防犯対策機能(動体検知監視機能)や速度制限標識警告、出発遅延警告、ドライバー疲労警告、ライト点灯忘れなど、安全安心機能を搭載する。

市場想定販売価格は2万1600円前後。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 『シビック』『シビックタイプR』用、GReddyステアリング2モデル発売へ オールレザー&カーボン仕様
  3. 【トヨタ RAV4 新型試乗】約270kmのドライブで気になったのは「わずか1点のみ」だった
  4. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  5. フォレスターを3ウェイ化! VIBE AUDIO×HELIX DSPで作るクラブサウンド仕様[Pro Shop インストール・レビュー]by custom&car Audio PARADA 後編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る