富士スピードウェイ新年初走り、家族と一緒に走る特別体験走行など…1月3日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
富士スピードウェイ新年初走り
富士スピードウェイ新年初走り 全 2 枚 拡大写真

富士スピードウェイは、年明けの営業日初日となる1月3日、「2016年 新年初走り!!」を開催する。

【画像全2枚】

イベントでは、FISCOライセンス会員向けのスポーツ走行のほか、家族や友人と一緒にオフィシャルカー先導でレーシングコース走行を楽しめる特別体験走行など、各種プログラムを実施する。

特別体験走行は先着210台で料金は1000円/1台、FISCOライセンス会員は無料。また、FISCOライセンス会員限定で、スポーツ走行の割引券やレストランでの「ドリンクバー無料券」が抽選で当たる「スポーツ走行券でくじ引き!」を行う。

さらに、2016年FSWポスターカレンダーを希望者にプレゼントするほか、レストランにて豚汁無料サービスを行う。

入場料は大人1000円。FISCOライセンス会員および中学生以下は保護者同伴に限り無料。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  3. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
  4. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  5. 民事再生中のEVモーターズ・ジャパン、EVバス事業をイクヨに譲渡
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る