【東京オートサロン16】ワーク、ミニバン向けの新ホイールを展示

自動車 ニューモデル モーターショー
ワークのブース。
ワークのブース。 全 8 枚 拡大写真

ホイールメーカーのワークは、東京オートサロンの会場に多くの新製品を持ち込んだ。その中でもイチ押しといえるのはミニバン向けにラインナップした「ランベック」というブランドだ。

【画像全8枚】

同社では「カスタムに行き着いた、ちょっと落ち着きたい人に勧めたいホイール」とする。ラインナップするリム幅をあえて3つ(18、19、20インチ)に絞り込むことで、ユーザーに即納できる体制も目指した。「サラッと履いてもカッコよく見える」ことも特長としている。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
  2. VWのミニバン『トランスポーター』、「スポーツライン」を欧州で追加…専用エアロ+ローダウン
  3. ニデック(旧 日本電産)・人事情報 2026年1月1日付
  4. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
  5. ケータハム『セブン』、2026年モデル欧州発表…新色8色と新レザーシート採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る