富士重本社ショールームで「世界の名機カレンダー」原画展

航空 エンタメ・イベント
世界の名機カレンダー 2016年版(壁掛けタイプ)
世界の名機カレンダー 2016年版(壁掛けタイプ) 全 1 枚 拡大写真

富士重工業は、2月18日~3月2日まで「WORLD FAMOUS AIRPLANES=世界の名機カレンダー」原画展を本社ショールーム(東京都渋谷区)で初めて開催する。

航空機アートの第一人者である小池繁夫氏が描く「世界の名機カレンダー」は、数々の名機を生み出した中島飛行機を前身とし、現在も航空機の開発・製造を手掛ける同社が、国内外の人気航空機をモチーフに、1976年版の制作開始から41年間、毎年制作していた。2016年版でその歴史に幕を閉じた。

原画展では2016年版の表紙に使用されている新作「疾風(中島飛行機)」をはじめ、小池氏が選定した全20作品を展示する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノート』リコール36台、走行不能のおそれ
  2. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  3. 日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング
  4. 【スズキ アルトラパン LC 新型試乗】軽自動車はハイトワゴンだけじゃない…中村孝仁
  5. 次期『GR86』は大転換! トヨタが開発を主導、300ps級ハイブリッドFR誕生か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る