【東京オートサロン16】N lab S660 ネオ・クラシック・コンセプト[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
N lab S660 ネオ・クラシック・コンセプト(東京オートサロン16)
N lab S660 ネオ・クラシック・コンセプト(東京オートサロン16) 全 23 枚 拡大写真

ホンダアクセスの有志によるN labは、東京オートサロン16に『S660 ネオ・クラシック・コンセプト』を出展した。

【画像全23枚】

デザインコンセプトは、「普遍的でいてハイテクが生み出す圧倒的所有感。昔ながらのテイストが逆に新しい。車をライフスタイル、ファッションの一部として乗りたいビンテージ、トラディショナル、レトロ等の世界観を好む若者への提案」。

ドア以外の外パネルはすべてオリジナル品が施され、エンジンフードは往年のクーペスタイルを継承。また丸目ライト採用したフロントマスクは「『S800』や『S600』からインスパイアを得て、子供でも絵が描けるようなアイコニックなデザインにした。なおヘッドライトおよびリアコンビライトは『N-ONE』のものを流用している。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. 日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表…ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
  3. 【収納アイテム特集】「スペースが足りない!」と嘆く『ジムニー』オーナーに朗報! 専用便利品[特選カーアクセサリー名鑑]
  4. “車内泊の王様”、フォルクスワーゲン『T7カリフォルニア』新型が準備中!
  5. 現役最長バス路線や日本三大“酷”道のひとつ、さらに「天空の駐車場」を巡る 日本旅行がツアーを企画
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る