手のひらサイズで8時間再生…お風呂でも使えるBTスピーカー

エンターテインメント 話題
サンワダイレクトの防水スピーカー「400-SPS040WP」
サンワダイレクトの防水スピーカー「400-SPS040WP」 全 10 枚 拡大写真

サンワダイレクトは、防水対応Bluetoothスピーカー「400-SPS040WPシリーズ」を発売した。

【画像全10枚】

400-SPS040WPシリーズは、内蔵バッテリーにより連続8時間再生が出来る手のひらサイズのBluetooth4.0対応スピーカーだ。防水規格IPX4を取得。お風呂やキッチン周り、アウトドアでも安心して使用できる。キャップレス防水仕様で、充電のたびにキャップを開閉したり、開閉を繰り返すことでポートを破損させたりすることがない。

重低音を演出できるパッシブラジエーターを搭載。コンパクトサイズでありながら、迫力の低音域を再生する。最大約10m離れた場所でも操作でき、iPhoneやiPad、スマートフォンやタブレットなどの2台待ち受けに対応している。

接続状態やバッテリー残量などを音声で教えてくれるボイスナビゲーションを搭載。プロファイルSCMS-T対応で、保護された音楽やワンセグ音声も聴ける。

市販のステレオミニケーブルでの接続も可能。マイクを内蔵し、Bluetoothヘッドセット/ハンズフリープロファイル(HSP/HFP)も搭載しているため、ハンズフリースピーカーフォンとしても使用できる。

サイズは直径7cm、172g。カラーは、ブラックとホワイトの2色。6463円(税抜き)。

手のひらサイズの防水スピーカー「400-SPS040WP」

《美坂柚木@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. 雪道走行の注意、ノーマルタイヤ車のスタックで高速通行止め
  4. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  5. 開発データでそのままマーケティングまで、自動運転開発にも活きる『Unreal Engine』の最前線【後編】PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る