ケンオクヤマ デザイン、新作サングラス 3種を発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
KEN OKUYAMA EYES KOS-103
KEN OKUYAMA EYES KOS-103 全 12 枚 拡大写真

ケンオクヤマ デザインは、自社のメガネブランド「KEN OKUYAMA EYES」より、3種類の新作サングラスを発売した。

【画像全12枚】

新作サングラスは、カール・ツァイス社の偏光レンズを採用。「流行に捉われないタイムレスなデザイン/TIMELESS」「ドライビングの為の機能性/FUNCTIONALITY」「日本人の顔に合わせたスタイリッシュさ/STYLISH」、3つのデザインコンセプトをもとに開発した。いずれも人間工学に基づいたテンプル形状で、優れた掛け心地を実現する。

「KOS-103」は、スタイリッシュで大振りなティアドロップスタイル。フロントブリッジのメッシュデザインは車のフロントグリルをイメージし、フラットな板抜きデザインに施したテンプルの立体的なクロスモチーフがアクセントとなっている。オーバーサイズのレンズはドライビングだけでなく、普段のライフシーンでも眩しさを防ぎ、自然な視界を再現する。

「KOS-104」は、フロントデザインにエッジを効かせたシャープな多角形シェイプスタイル。建造物をイメージさせるブリッジとテンプルの三角形の抜きデザインがアクセント。個性的なフロントデザインは掛けると顔に馴染むすっきりとしたフォルムとなっている。

「KOS-105」は、スピード感溢れる流れるラインのシェイプが印象的なリムレススタイル。さりげない細身のシンプルデザインにクロスブリッジがアクセントとなっている。

価格(税別)は各5万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  2. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  3. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
  4. スバル『BRZ』後継はトヨタ『セリカ』兄弟車に!? フル電動の可能性も
  5. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. インモールドコーティングコンソーシアム設立、型内塗装の国内普及めざす…武蔵塗料と岐阜多田精機
  3. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
ランキングをもっと見る