甲子園球場のリリーフカー、“猛虎”仕様のスマート フォーツーに

自動車 ビジネス 国内マーケット
甲子園球場の新リリーフカー(ホーム)
甲子園球場の新リリーフカー(ホーム) 全 2 枚 拡大写真

メルセデスベンツ日本(MBJ)は、2011年9月より導入している甲子園球場のリリーフカーを新型「スマート フォーツー」に変更すると発表した。

【画像全2枚】

新リリーフカーは、オープン戦初戦となる3月5日の阪神タイガース 対 千葉ロッテマリーンズより運用を開始。阪神タイガースの投手が乗るホーム用は黄色、ビジター用は白色が用意される。

甲子園球場では2011年秋より『スマート電気自動車』2台がリリーフカーとして運用されていたが、今シーズンよりスマート フォーツーに変更される。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  2. メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現
  3. 「遂にターボ搭載!」「TFTメーターが…!」ホンダ『N-VAN』の改良にSNS歓喜、「遊び車として、素晴らしい!!」の声も
  4. ガラスコーティング被膜が1年以上持続、オートバックスが「AQ. 硬化型ボディコーティング」発売
  5. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る