ルノー キャプチャー、マイナーチェンジ…トルクや燃費性能向上

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ルノー キャプチャー
ルノー キャプチャー 全 3 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンはルノー『キャプチャー』をマイナーチェンジ、パワートレーンの改良などを施し、3月3日より発売する。

【画像全3枚】

今回のマイナーチェンジでは、1.2リットル直列4気筒ターボエンジンを改良。最大トルクを205Nm(同15Nmアップ)に高めたほか、デュアルクラッチのギア比も変更。変速のスムーズさに加え、加速性能も向上し、街中からロングドライブまで、より運転しやすい特性とした。また、ストップ&スタート機能も新たに搭載し、燃費性能も向上させた。

さらにインテンスには、新色ベージュ サンドレM(ボディ)+イヴォワール(ルーフ)と、ベージュ サンドレM(ボディ)+ノワール エトワールM(ルーフ)を追加した。

価格はインテンスが267万2000円、ゼンが256万9000円。

《纐纈敏也@DAYS》

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