スズキ、オーナー向けのライディングスクールを本社竜洋コースで開催

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
2016年 スズキセイフティスクール
2016年 スズキセイフティスクール 全 1 枚 拡大写真

スズキは、楽しみながら、安全運転を体験できる「2016年 スズキセイフティスクール」をスズキ二輪技術センター竜洋コース内二輪車教習所(静岡県磐田市)で開催する。

同スクールはベテランからビギナー、リターンライダーまで、さまざまのライダーの為に、スズキ安全運転指導員が、親切ていねいに指導。初心者向けの「ビギナークラス」と少し運転経験のある人向けの「ベーシッククラス」を設定し、「走る、曲がる、止まる」の基本練習から、「危険予測」「低速バランス」「ハイウェイ体験走行」まで楽しく学ぶことができまる。

スクールはスズキ二輪車(原付以上)所有者が対象で、使用車両は持ち込みのほか、レンタル車両も有料で用意する。2016年は4月17日、6月5日、7月24日(ビギナー運転者で初回受講者のみ)、11月6日、12月4日の5回を開催。参加料は3000円(昼食、ドリンク、傷害保険代を含む)。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. 見えた! BMW『X2』新型は巨大ディスプレイ採用、コックピット全面刷新
  3. 日産『キックス』受注1万1388台、上級グレードが86%…これからの課題
  4. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  5. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
  4. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る