【ジュネーブモーターショー16】ホンダ シビック ハッチバック プロトタイプ[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
ホンダ シビック ハッチバック プロトタイプ(ジュネーブモーターショー16)
ホンダ シビック ハッチバック プロトタイプ(ジュネーブモーターショー16) 全 22 枚 拡大写真

ホンダは2016年3月1日に開幕した、ジュネーブモーターショー16において、新型『シビック ハッチバック』のプロトタイプを世界初公開した。

【画像全22枚】

10世代目となったシビック ハッチバックは英国の工場で生産され、欧州だけでなく北米などにも販売が予定されている。これまで同モデルは欧州専用のプラットフォームを使用していたが、新しい10世代目からはセダン/クーペと同じものを使用して開発されている。欧州向けには、新開発の1.0リットル直噴VTECターボ・エンジン、1.5リットル直噴VTECターボ・エンジン、1.6リットルディーゼル・エンジンを搭載する。

ボディは全長を130mm、全幅を30mm拡大し、全高を20mmダウン。またホイールベースも延長。ロー&ワイド化されている。

《鈴木ケンイチ》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  2. 『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
  3. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  4. 「衝撃を受けた」「安すぎるw」約96万円、日産の新型ミニバン『グラバイト』にSNSで反響! 日本でも販売を望む声
  5. ヤマハが“SUV風”新型eバイク発売!「大人な感じ」「めちゃくちゃ欲しい…」とSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る