ホンダ CB1300スーパーフォア、新色のツートーンカラーを追加

モーターサイクル 新型車
ホンダ CB1300スーパーフォア
ホンダ CB1300スーパーフォア 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、大型ロードスポーツバイク『CB1300スーパーフォア』と、そのフロントカウル装着バージョン『CB1300スーパーボルドール』に、新色のツートーンカラーとしてチタニウムブレードメタリックを追加して3月18日に発売する。

【画像全2枚】

新色は、精悍なイメージを演出するチタニウムブレードメタリックを主体色とし、上質感のあるキャンディープロミネンスレッドと組み合わせ、CB伝統のツートーンカラーを深化させた。

カラーバリエーションは、両モデルともに、単色はダークネスブラックメタリック(継続)、ツートーンカラーはパールサンビームホワイトと新色のチタニウムブレードメタリック、合計3色となる。

また、燃料タンクのウイングバッジとイグニッションキーエンブレムのベース色調には、明度を高めた明るいレッドを採用し、ウイングマークの存在感をより際立たせた。

価格はCB1300スーパーフォアが126万1440円から136万1880円、CB1300スーパーボルドールが139万1040円から149万1480円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  5. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る