日本ボート・オブ・ザ・イヤー2015は「デルフィア・エスケープ1100S」

航空 企業動向
デルフィアウェブサイト
デルフィアウェブサイト 全 2 枚 拡大写真

日本ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、日本ボート・オブ・ザ・イヤー2015にオカザキヨットが輸入販売する「デルフィア・エスケープ1100S」が決定したと発表した。

【画像全2枚】

デルフィア・エスケープ1100Sは、全長10.8m、最大幅3.45mで重量が5.5トン。定員が12人。エンジンはVOLVO PENTA D4を搭載して出力が300PS。

価格は2320万2000円。

日本ボート・オブ・ザ・イヤーは、部門賞を受賞した中から選考される。今回ボート・オブ・ザ・イヤー2015を受賞したデルフィア・エスケープ1100Sは、輸入中型艇部門賞を受賞していた。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. メルセデスベンツ『Sクラス』、改良新型を1月29日世界初公開へ…CEO自ら革新技術を予告
  3. ボルボ、新型ミッドサイズ電動SUV『EX60』発表…航続810kmはクラス最長
  4. 「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
  5. 日産『キャラバン』と『NV200バネット』に「MYROOM」、部屋ごと出かける新発想…ジャパンキャンピングカーショー2026出展へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る