グッドイヤー、米フォーチュン誌「世界で最も称賛されるタイヤメーカー」に選出

自動車 ビジネス 海外マーケット
グッドイヤー
グッドイヤー 全 1 枚 拡大写真

グッドイヤーは、英文ビジネス誌 米フォーチュン誌により「世界で最も称賛されるタイヤメーカー」に4年連続で選出された。

今回、フォーチュン誌が選定する「世界で最も称賛される企業 自動車部品部門」において、同業他社に大きな差をつけ世界第3位となった。

1983年から開始された同調査は、企業の総合的な好感度ランキングとして定評がある。革新性、マネジメントの質、製品・サービスの品質、長期的投資の価値、環境や社会への責任、財務の健全性など数々の基準により企業を総合評価する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検対応の5MT・ターボで超軽量710kg! SPK、レース用ダイハツ『ミライース』の抽選販売を開始、100台限定
  2. 家族向けミニバンなのに走りがすごい! さらに上質さを両立した、新型日産『セレナ AUTECH SPORTS SPEC』の完成度に驚くPR
  3. 日産『ルークス』、仲里依紗プロデュース「RE.」とコラボイベント開催…銀座で限定アイテム販売
  4. ホンダ『0シリーズ』SUV、インドで公道テスト開始…インド生産で日本など世界に輸出へ
  5. BMW『3シリーズ』が初めてEVに、新型『i3』発表…ノイエクラッセ第2弾は航続900km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る