より優美に...アウディ A5スポーツバック 次期型、豪雪を駆け抜ける

自動車 ニューモデル 新型車
アウディ A5スポーツバックスクープ写真
アウディ A5スポーツバックスクープ写真 全 7 枚 拡大写真

アウディの2ドアクーペ、『A5』の4ドアクーペモデルである『A5スポーツバック』次期型のプロトタイプが、豪雪のフィンランドに持ち込まれた。

【画像全7枚】

次期型ではBピラーからトランクリッドへのシルエットがより優美に、伸びやかなデザインになるようで、居住空間がより広く、リアクォーターウィンドウも現行モデルより後ろへ伸びているデザインが採用されている。

新型クーペ同様に、『Q7』から流用されるおなじみの「MLB Evo」軽量プラットフォームにより、約100kgの軽量化を実現する。

パワーユニットは272psを発揮する、3リットルTDIエンジン他が予想される。

ワールドプレミアは2016年9月のパリモーターショーだ。

《APOLLO NEWS SERVICE》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…11月掲載のリコール記事ランキング
  2. 「めっちゃかっけぇ」日産『ティアナ』新型に反響続々! 最新コックピットに15スピーカー付きで約310万円の価格にも注目
  3. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…光軸が保安基準を満たさない
  4. 【マツダ CX-5 最終試乗】トータルバランスの高さは、新型にも見劣りしない…島崎七生人
  5. 日産自動車・人事情報 2025年11月1日付
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る