BMW城東鶴見支店とMINI城東鶴見、花博記念公園近隣に移転オープン…4月14日

自動車 ビジネス 国内マーケット
BMW 1シリーズ(参考画像)
BMW 1シリーズ(参考画像) 全 2 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)の子会社ビー・エム・ダブリュー大阪は、新車拠点の「城東鶴見支店」および「MINI守口門真」を移転オープンし、4月14日より新「城東鶴見支店」および「MINI城東鶴見」として営業を開始する。

【画像全2枚】

城東鶴見支店およびMINI城東鶴見は、大阪市の東部、主要幹線道路の内環状線沿いに位置した人口増加が目覚しいエリアに移転オープン。近隣には府内最大級の都市公園「花博記念公園鶴見緑地」があり、初めての来店でも分かりやすい立地となっている。

最新CI (コーポレート・アイデンティティー)に準拠した新拠点は、それぞれのショールームに6台のBMW、4台のMINIの新車を展示。最新のCI家具が備えられたプレミアムブランドに相応しい商談エリア、ウエイティングラウンジエリアに加え、納車専用のハンドオーバーエリア、サービス入庫車両の受付専用のレセプションベイを備える。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『ジムニー』もついに電動化!? 次期型のデザインを大胆予想!
  2. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  3. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  4. トヨタ自動車、正社員の平均年収初の「1000万円超え」[新聞ウォッチ]
  5. ランチア『ガンマ』が42年ぶりに復活、新型の写真公開…電動クロスオーバー車に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. シトロエン『C3』新型にEV「e-C3」、航続388km…399万9000円から
  2. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  3. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  4. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  5. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
ランキングをもっと見る