G-SHOCK×RAYS、コラボウォッチを限定500個で発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
G-SHOCK×RAYSモデル 2016
G-SHOCK×RAYSモデル 2016 全 4 枚 拡大写真

レイズは、昨年発売したコラボモデル「G-SHOCK×RAYSモデル」を今年も限定500個で発売する。

【画像全4枚】

レイズは昨年、販売促進用として「G-SHOCK×RAYSモデル」を1000個製作し、そのうち100個を一般向けに限定発売。同社は今年もコラボモデル1000個を製作、今回はより多くのファンに提供するため、限定数を500個に増やして発売する。

2016年モデルはベースカラーをブラックにし、「RAYS & JAPAN POWER」のホワイト文字をベルト部に配した。

購入方法はレイズホームページの専用購入希望フォームからのみ。応募期間は4月25日から5月20日を予定している。1人1点限りで、500名を超える応募があった場合は抽選となる。なお、商品の詳細や詳しい購入方法などは、4月中頃~後半にレイズホームページで発表する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  3. ブレイズの4輪電動バイク「BLAZE e-CARGO」、追加バッテリーとACアダプター販売開始…航続100kmを可能に
  4. 日産『テラノ』が電動SUVで復活、コンセプトカー2台を世界初公開…北京モーターショー2026
  5. アイシンの微細水浸透技術「ハイドレイド」、レクサス車で提案へ…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る