【SUPER GT 第2戦】富士直前、注目マシンとレースクイーン総ざらい[写真蔵]

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
SUPER GT第1戦 岡山国際サーキットの様子
SUPER GT第1戦 岡山国際サーキットの様子 全 104 枚 拡大写真

SUPER GTの中でも1~2位の入場者を数える富士スピードウェイ決戦。第2戦となる今回は、ゴールデンウィーク中の5月3日(予選)、4日(決勝)に開催される。開幕が迫りイベント情報も充実する中、注目のマシンやレースクイーンをおさらいする。

【画像全104枚】

SUPER GTは全8戦で行われるが、うち富士スピードウェイでの開催は2回。都心や中京・関西エリアからも観戦に訪れやすいことで、多くのファンが集まる。

イベント広場では数多くのイベントが行われるだけでなく、ピットウォークも混雑必至。ピット割もすでに発表されているので、応援するチームがどこのピットにあるのかチェックしよう。

予選日のピットウォークはチームピットの前で行われるので、マシンとレースクイーンを一度に見られるとあって人気も高い。そこで自分のお目当のマシンとレースクイーンを確認する意味も兼ねて、第1戦岡山で撮影したマシンとレースクイーンを総ざらい。今シーズン初めて観戦するレースファンは改めてチェックしよう。

《雪岡直樹》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  2. BMWの20車種・ 2万4189台をリコール、火災のおそれ
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  5. ハイエースの音をもっと良くしたい! ESB 8000シリーズ×DSPで作る本格3ウェイシステム[car audio newcomer]by custom&car Audio PARADA 後編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
ランキングをもっと見る