ホンダ シビック ハッチバック、これが市販モデルの姿!

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ シビック ハッチバック スクープ写真
ホンダ シビック ハッチバック スクープ写真 全 11 枚 拡大写真

ホンダは『シビック ハッチバック』新型を今年3月のジュネーブモーターショーにて公開したが、その市販モデルと思われるプロトタイプが、擬装を新たに再びカメラの前に現れた。

【画像全11枚】

前回カモフラージュされていたフロントバンパーのエアダクトの形状は、コンセプトモデルとほぼ同じデザインであることが判明。さらに新デザインのアロイホイールやセダンと同じインパネの画像も撮影に成功している。

パワートレインには1.5リットル直列4気筒 VTECターボ、および1リットル3気筒直噴VTECターボエンジンの搭載が予定されている。

インパネ画像には「Apple CarPlay」「Google Android Auto」対応7インチタッチスクリーンも確認出来る。

今回も初期プロトでみられたセンター2本出しエキゾーストパイプの存在は確認出来ず。実現の可能性は低いようだ。

《APOLLO NEWS SERVICE》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  2. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
  3. 航続最大230kmの電動アシスト3輪自転車、椿本チエインが初公開へ…BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2026
  4. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  5. 日産 フェアレディZ 改良新型は表情変化、ハンドリング性能も向上…今夏米国発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  4. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る