【北京モーターショー16】第一汽車 奔騰 X4[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
第一汽車 奔騰 X4(北京モーターショー16)
第一汽車 奔騰 X4(北京モーターショー16) 全 29 枚 拡大写真

中国の自動車メーカー、第一汽車は、中国で開催された北京モーターショー16において、「奔騰」(BESTURN)ブランドのSUVコンセプトモデル『X4』を出展した。

【画像全29枚】

蜘蛛の巣のようなフロントグリルが特徴。2017年後半に中国市場に投入されるコンパクトSUVのベースとなるコンセプトモデルで、市場投入の際には1.4リットルのターボチャージャー付きガソリンエンジンを搭載し、価格は10万~12万5000元(約165万~206万円)になるという。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT(CEA940)」の拡張性がすごいPR
  2. 「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
  3. 1名乗り超小型EV「mibot」、自治体業務利用の可能性を検証…KGモーターズが東広島市と連携
  4. メッキギラギラじゃない『アルファード』にSNSも「時代変わった」と注目! モデリスタが魅せた新デザイン表現とは
  5. 究極の『ジュリア クアドリフォリオ』、520馬力+専用エアロの「ルナロッサ」登場…限定10台はすでに完売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る