フェリシモ、ユニークデザインのサンシェードを発売…つぶらな瞳の柴犬が運転席に

自動車 ビジネス 国内マーケット
フェリシモ ワンシェード
フェリシモ ワンシェード 全 8 枚 拡大写真

フェリシモのユニーク雑貨ブランド「YOU+MORE!(ユーモア)」は、広い駐車場でも見つけやすいサンシェード「ワンシェード」を発売した。

【画像全8枚】

新製品は、つぶらな瞳の柴犬が運転席とダッシュボードにいるようなユニークデザインを採用。行楽先やショッピングセンターの広い駐車場でも探しやすい商品となっている。

サイズは縦約61cm×横約127cmで価格は2592円。

またフェリシモでは、サイドガラス用の「ワンシェード」もあわせて発売。柴犬、紀州犬、フレンチ・ブルドッグ、ダックスフントの4枚が1セット。サイズは縦約38cm×横約45.5cmで価格は3510円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  2. BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾、セダン『i3』新型の量産前テスト車両がラインオフ
  3. ロールスロイスが初の「レーザー彫刻ボンネット」採用、中東の伝統建築「マシュラビーヤ」描く
  4. レクサス『RC F』から日産『フェアレディZ』に変更、アネスト岩田がSUPER GT新体制…GAINERとタッグで2026年シーズンへ
  5. 国交省、アメ車の手続き簡素化、経産省は公用車に逆輸入のトヨタ『ハイランダー』を導入[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る