ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール=アトランタ線を開設…米州就航都市は15都市に

航空 企業動向
ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール=アトランタ線を開設
ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール=アトランタ線を開設 全 1 枚 拡大写真

トルコのターキッシュ・エアラインズは5月16日、イスタンブール=アトランタ線を1日1往復で開設した。

アトランタは米南東部ジョージア州の州都。同社の米州就航都市は、ブエノスアイレス、サンパウロ、パナマシティ、ボゴタ、トロント、シカゴ、ヒューストン、ロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントン、ボストン、モントリオール、サンフランシスコ、マイアミ、アトランタの計15都市に増える。

フライトスケジュールは次の通り。31便はイスタンブールを14時5分に出発し、アトランタに19時5分に到着。32便はアトランタを22時45分に出発し、イスタンブールに翌日16時40分に到着する。使用機材はボーイング777-300ER型機。

《日下部みずき》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『エブリイバン』にぴったり! 専用「LEDコンソールボックス」発売
  2. レクサス、新型車を5月7日発表へ…3列シート電動SUVの可能性も
  3. 【日産 エクストレイル 300km試乗】存在感を取り戻せるか? 次期モデルが向かうべき方向性とは
  4. メルセデスベンツ『Sクラス』次期型に「2ドアクーペ」復活! これが最終デザインだ
  5. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る