日本マリン事業協会、「マリンカーニバル 2016 in アーバンドック ららぽーと豊洲」を開催…6月4・5日

船舶 エンタメ・イベント
昨年開催された「マリンカーニバル2015 in アーバンドック ららぽーと豊洲」
昨年開催された「マリンカーニバル2015 in アーバンドック ららぽーと豊洲」 全 2 枚 拡大写真

日本マリン事業協会は、6月4日、5日に、ショッピングセンター「アーバンドック ららぽーと豊洲」(東京都江東区)で「マリンカーニバル2016 in アーバンドック ららぽーと豊洲」を開催する。

【画像全2枚】

「マリンカーニバル2016 in アーバンドック ららぽーと豊洲」は、「発見と学びの2日間」として「東京湾を遊び尽くす」をテーマにマリンレジャーの情報を発信する。

同時に、レインボーブリッジなどのベイエリアを周遊する「体験クルーズ」や「ボート免許体験教室」、特設プールを利用した「水上エクセサイズ」、「カヌー体験」など、マリンレジャーを手軽に体験できるプログラムを用意する。

本格的なマリンレジャーシーズンの幕開けと同時期に、多くのファミリー層の来場が見込める会場で、その魅力を伝えるイベントとして実施する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  2. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  3. ヤマハが“SUV風”新型eバイク発売!「大人な感じ」「めちゃくちゃ欲しい…」とSNSで話題に
  4. 『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
  5. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る