【MotoGP 日本GP】グランピングスタイルで観戦できる指定席を新設

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ビクトリーコーナーテラス
ビクトリーコーナーテラス 全 1 枚 拡大写真

モビリティランドは、10月14日から16日の3日間、ツインリンクもてぎで開催する「MotoGP 第15戦 日本グランプリ」に、グランピングスタイルで観戦できる指定席「ビクトリーコーナーテラス」を新設する。

ツインリンクもてぎでは、今年3月にキャンプ場をリニューアルし「森と星空のキャンプヴィレッジ」として新たにグランピングエリアを導入。場内の森を活かした同エリアは、上質な設備を整え、少し贅沢なひと時を気軽に過ごせるグラマラスキャンピングとして好評を得ている。そこで、今回の日本GPでも、グランピングスタイルで観戦できるエリアの新設を決定した。

ビクトリーコーナーテラスは、3.6×4.7メートルの屋根付きエリア。テーブルとイス(4脚)、モニターが予め用意される。価格は駐車券付きで3日間6万1000円(別途観戦券要)。その他オプションでBBQセットもあり。6月4日から12区画限定で発売する。

《纐纈敏也@DAYS》

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