ヤマハ ビーノ、ジーンズが似合うデニムブルーの限定カラーを発売

モーターサイクル 新型車
ヤマハ ビーノ ネイビースタイル
ヤマハ ビーノ ネイビースタイル 全 4 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、レトロポップな原付一種スクーター『ビーノ XC50』シリーズに、ジーンズが似合う「ビーノ ネイビースタイル」を設定し、1000台限定で7月20日より発売する。

【画像全4枚】

限定モデルはビーノ XC50Dをベースに、新色マットブルーと専用グラフィックを施し、アクティブな女性のちょっとしたお出掛けにもぴったりなモデルとなっている。

主な特徴は、マットブルー&ホワイトの外装、マットブルーのハンドルグリップ/シート/マット、ボディサイドのポジティブワードグラフィック、「VINO」タグ付のシートステッチと専用ロゴなど。

価格は20万4120円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. SUBARU、世界の革新的企業トップ100社に初選出…知的財産で高評価
  2. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  3. 「この値段は凄い!」STI装備満載のスバル『インプレッサ』、そのコスパがSNSで話題に
  4. スズキ相良工場、実験施設で従業員死亡事故が発生
  5. ボルボ、新型SUV『EX60クロスカントリー』発表、最低地上高20mmアップ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る