湾岸ミッドナイト「悪魔のZ」、1/18スケールモデルが受注開始

自動車 ビジネス 国内マーケット
悪魔のZ(1/18スケールモデル)
悪魔のZ(1/18スケールモデル) 全 5 枚 拡大写真

ミニカー製造販売のオートアートは、漫画「湾岸ミッドナイト(楠みちはる作)」に登場する“悪魔のZ(フェアレディZ S30)を忠実に再現した1/18スケールモデルを発表、受注を開始した。

【画像全5枚】

「悪魔のZ」は、首都高を舞台に繰り広げるバトルを題材にした漫画「湾岸ミッドナイト」で、主人公 朝倉アキオが駆る伝説のZ。さまざまな走り屋たちがこの「悪魔のZ」に魅せられ、戦いを挑んでいった。

オートアートでは、湾岸バトルで大破炎上後、地獄のチューナー・北見とボディワークの天才・高木の手により蘇った「悪魔のZ」の姿を忠実に再現。膨大なコミックの資料をはじめ、チューニングパーツを含めた実車取材など各方面から情報を集め、徹底的にリアルさに拘った製品となっている。

価格は2万1800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  3. バルブ交換だけで簡単LED化、IPFからHID車向けLEDヘッドランプバルブが発売
  4. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  5. ヤマハ発動機、「夏用ユニホーム」を社内開発、快適性・安全性や多様性をカタチに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る