【レッドブル・エアレース 第3戦】フワン・ベラルデ選手は滑らかなフライトでゴール目指す

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
フワン・ベラルデ選手はスペイン出身、マスタークラスには今年が2回目の参加となる。使用している機体が新しいとは言えず、今のところはそれが原因でタイムが伸び悩んでいるが、将来的には怖いタイプだ。
フワン・ベラルデ選手はスペイン出身、マスタークラスには今年が2回目の参加となる。使用している機体が新しいとは言えず、今のところはそれが原因でタイムが伸び悩んでいるが、将来的には怖いタイプだ。 全 20 枚 拡大写真

フワン・ベラルデ選手はスペイン出身。チャレンジャーカップで頭角を現し、2015年シーズンからレッドブル・エアレースのマスタークラスに昇格した。使用している機体はEDGE 540V2となる。

【画像全20枚】

滑らかなフライトが特長で、今のところはタイムが伸び悩んでいるものの、それは機体に起因したものとも考えられるため、将来的には「怖い」タイプのパイロットとなりそうだ。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ、GLS/GLE/GLEクーペ改良新型を世界初公開へ…3月31日
  2. 国のEV補助金見直し「格差」鮮明…ホンダ・スバル増額、日産・スズキ・BYDなど大幅減額[新聞ウォッチ]
  3. 知っておこう! 自転車追い抜きルール改正、距離と減速が義務化…道交法第18条第3項
  4. 乗り換えを検討している筆者がホンキで比較! 最新の国産EV/PHEV、試乗とコスパで選んだのは…?
  5. トヨタ『スターレット』、27年ぶりの復活! デザインはどうなる?…3月の新型車スクープ記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る