【レッドブル・エアレース 第3戦】空軍出身、魅了されてエアレースの道へ…マルティン・ソンカ選手

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
第1戦と第2戦は苦しんだものの、千葉大会では2位に入賞したマルティン・ソンカ選手。元々はチェコ空軍パイロットで、エアロバティックスの経験も豊富だという。
第1戦と第2戦は苦しんだものの、千葉大会では2位に入賞したマルティン・ソンカ選手。元々はチェコ空軍パイロットで、エアロバティックスの経験も豊富だという。 全 30 枚 拡大写真

マルティン・ソンカ選手はチェコ出身。千葉大会以前の2戦(アブダビ、スピルバーグ)では苦しんだものの、千葉大会ではトップとなった室屋義秀選手を一時的に上回るタイムで飛んでいた。使用している機体はEDGE 540V3となる。

【画像全30枚】

元々はチェコ空軍のパイロットであり、エアロバティックスの経験も豊富。同国のテレビ局でエアレースのコメンテーターを務めていた際、エアレースに魅了されてパイロットに転向したという。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  2. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  3. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  4. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
  5. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る