ジェイテクト、独で開催されるシャシー・シンポジウムに出展…伊賀試験場をVRスコープで紹介

自動車 ビジネス 企業動向
ブースのイメージ
ブースのイメージ 全 3 枚 拡大写真

ジェイテクトは、6月14日~15日にドイツ・ミュンヘンで開催されるシャシー・シンポジウム「第7回インターナショナル・ミュンヘン・シャシー・シンポジウム」に出展すると発表した。

【画像全3枚】

同社の商品・技術を紹介することで、ジェイテクトグループの総合力を訴求する。

EPS(電動パワーステアリング)累計生産1億台ポスターや駆動製品として「トルセン type B」、電子制御カップリングシステムITCC、軸受製品としてハブユニットを展示する。また、伊賀試験場をJGOGGLE(VRスコープ)で紹介する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. 「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
  4. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  5. アイシンの微細水浸透技術「ハイドレイド」、レクサス車で提案へ…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る