ダンロップ、スーパーモトクロス in 神戸エアポートにブース出展…7月2日・3日

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
スーパーモトクロス in 神戸エアポート
スーパーモトクロス in 神戸エアポート 全 1 枚 拡大写真

住友ゴム工業は、7月2日・3日に開催される全日本モトクロス第5戦 神戸大会「スーパーモトクロス in 神戸エアポート」に協賛するとともに、ダンロップブースを出展する。

スーパーモトクロス in 神戸エアポートは、人工的コースで争われる「スーパークロス」に近いレイアウトを採用しながらも、コースに近い自由なポジションで観戦できるモトクロスのメリットも合わせたオリジナルスタイルを採用。神戸開港150年・神戸空港開港10周年記念として、昨年に引き続き、神戸空港特設会場で開催する。

ダンロップブースでは、新商品のプロダクションレース対応スポーツラジアルタイヤ「SPORTMAX α-13SP」をはじめとするオンロードラジアルタイヤから、今回レースで使用されるモトクロス用タイヤといった二輪車用タイヤの幅広い商品ラインアップのほか、四輪用のタイヤも展示。また、ブース内でモトクロス用グッズの配布や子ども向けイベントの開催も予定している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  3. 【マツダ CX-5 新型】Aピラー9mm、ドア音、ワイパー制御…開発主査が明かした「地味スゴ」な進化とは
  4. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
  5. マツダ『スクラムバン/ワゴン』改良新型、「BUSTER TURBO」追加と先進安全装備標準化…135万4100円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ジェイテクト、ステア・バイ・ワイヤ拡販で第3期中計へ
  4. 中国Desay SV、業界初AIプラットフォーム「EA01U」を日本初公開…人とくるまのテクノロジー展 2026
  5. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る