【SUPER GT】GTドライバーとサーキットチャレンジャーに乗ろう 7月9日

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
サーキットチャレンジャー
サーキットチャレンジャー 全 5 枚 拡大写真

鈴鹿サーキットは、「SUPER GT 第6戦 鈴鹿1000km」の公式テストが行われる7月9日、特別イベント「GTドライバーとサーキットチャレンジャーに乗ろう!」を実施する。

【画像全5枚】

サーキットチャレンジャーは、今年3月に登場したファミリー向けの新EVアトラクション。最高速度30km/hのマシンで、鈴鹿サーキット国際レーシングコースの東コース2.243kmを自らの運転で走ることができる。

特別イベントでは、SUPER GT参戦中のレーサーがサーキットチャレンジャーをドライブ。小学生と一緒に鈴鹿サーキット東コースを走行する。参加費は無料で定員は26名(抽選)。GT500クラスで現在ランキングトップの松田次生選手(NISMO)、2位の平川亮選手(LEXUS TEAM TOM'S)をはじめ、26名のGTドライバーが参加する。

なお、SUPER GT公式テストは前売り観戦券があれば無料で観覧可能。それ以外は大人(中学生以上)1700円、小学生800円、幼児(3歳以上~未就学児)600円の入場料が必要。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
  2. ついに『パジェロ』新型登場! 三菱自動車も変わる?…ニュースランキング
  3. 【アウディ A5 新型試乗】「ちょうどよい」サイズと、4気筒ディーゼルとして満点の静粛性…中村孝仁
  4. 人気ミニバンが2027年にも大進化へ! トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発1.5LエンジンHEVか?
  5. 伝説のニンジャが1/4ダイキャストモデルに、『週刊 カワサキ Ninja GPZ900R』2027年1月創刊へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る