【用品大賞2016】ダンロップ LE MANS 4、タイヤ・ホイール部門賞を受賞

自動車 ビジネス 国内マーケット
ダンロップ LE MANS 4
ダンロップ LE MANS 4 全 2 枚 拡大写真

住友ゴム工業は、ダンロップの低燃費タイヤ「LE MANS 4」が日刊自動車新聞用品大賞で「タイヤ・ホイール部門賞」を受賞したと発表した。
 >おすすめ CAR CARE PLUS
日刊自動車新聞用品大賞は、2015年7月から2016年6月の期間に注目を集めた各ジャンルのカー用品を対象に、販売数量だけにとらわれず「商品の技術開発力」「企画力」「アイデア」「ユニークさ」「パイオニア精神」を重視し、カー用品量販店へのヒアリングやアンケート調査の結果も反映して選定している。

【画像全2枚】

LE MANS 4は、同社の独自技術であるサイレントコア(特殊吸音スポンジ)を搭載し、優れた低燃費性能と耐摩耗性能に加え、高い静粛性能と乗り心地をバランスさせた低燃費タイヤ。今回の受賞は、これらの同社技術力が高く評価された。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「福山SAにガンダム立っちゃった」西日本初、12分の1サイズ立像が話題に
  2. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
  3. 大変身! センチュリー・クーペ&レクサス・ミニバン…2025年の新型車ニュース・ベスト5
  4. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
  5. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る