【ルノー トゥインゴ 新型】NAエンジン搭載の低価格モデルなど、限定車2種を発売

自動車 ニューモデル 新型車
ルノー トゥインゴ パックスポール
ルノー トゥインゴ パックスポール 全 10 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンは、新型『トゥインゴ』の発売を記念し、特別仕様車「パックスポール」と「サンクS」を9月15日から限定各50台で発売。限定車の予約注文を7月14日から31日まで、全国のルノー正規販売店で受け付ける。

【画像全10枚】

パックスポールは、トゥインゴ インテンスがベースのスポーティ仕様。専用サイドストライプ、専用レッドフィニッシャー、専用フェンダーモール・サイドスカート、専用16インチアロイホイールなどを装備する。価格は199万円。

サンクSは、71ps/91Nmを発生する1.0リットルNAエンジンと5速MTを搭載する低価格モデル。ブルードラジェ、ルージュフラムM、ジョンエクレール、ブランクリスタルの4色をラインアップする。価格は通常モデルを下回る169万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  2. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  3. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  4. トヨタ、最小のランドクルーザー「FJ」発表…2.7Lガソリン搭載で450万100円
  5. レアアース磁石向け、真空溶解炉の国内生産体制を構築…アルバック
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る