ヤマハ、キッズ向けATバイク PW50 を改良…アルミ製アウターチューブを採用

モーターサイクル 新型車
ヤマハ PW50
ヤマハ PW50 全 4 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、オートマチックエンジン搭載のキッズ向けファンバイク『PW50』の一部仕様を変更し、8月25日より発売する。

【画像全4枚】

今回、サスペンションの仕様を一部変更。フロントはインナーチューブの直径を22.2mmから26mmへ大径化したほか、左右オイルダンパー、アルミ製アウターチューブを採用。リアサスもシリンダー・ロッド径をアップした。また、最新オフロードレーサーと共通イメージのカラー&グラフィックを採用した。

価格は14万0400円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
  2. 「福山SAにガンダム立っちゃった」西日本初、12分の1サイズ立像が話題に
  3. 【スズキ ソリオ 新型試乗】乗り心地と静粛性はクラストップ、だが「損をしている」と思うのは…中村孝仁
  4. 『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
  5. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る