「車にも 適材適所 駐車マス」高速道路川柳 五・七・GO!

自動車 ビジネス 国内マーケット
駐車場(イメージ)
駐車場(イメージ) 全 7 枚 拡大写真

NEXCO西日本は、川柳コンクール「高速道路川柳 五・七・GO!」の結果を発表。「車にも 適材適所 駐車マス」が最優秀賞に選ばれた。

[優秀作]

同コンクールには、約1か月という短い応募期間にもかかわらず、859名から3523作品が寄せられた。全日本川柳協会の協力のもと、応募作品を審査した結果、最優秀賞は、「車にも 適材適所 駐車マス」(エリさん)に決定した。

そのほか、以下の5作品が優秀賞に選ばれた。

・スピードを 下げて上がった パパの株(のほほんさん)
・ドライブの ゴミも一緒に 無事帰宅(くまじいさん)
・ゆずりあい 道に花咲く 思いやり(ゆうきさん)
・高速道 落としていいのは 速度だけ(湯たんぽさん)
・分別を しようゴミ箱 駐車場(さごじょうさん)

応募作品は、高速道路やサービスエリア等のマナー啓発に活用していく。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. メルセデスベンツ『Sクラス』、改良新型を1月29日世界初公開へ…CEO自ら革新技術を予告
  3. インテリアを激写! ちょっと贅沢なメルセデスAMG SUVに接近…直4ターボを継承
  4. GLM、中国「蘭州知豆」と軽自動車規格のEV共同開発へ…年内日本受注開始予定
  5. 「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る