ホンダ シャトル、一部改良…インテリアライトのLED化や新ボディカラー追加など

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ホンダ シャトル ハイブリッドX
ホンダ シャトル ハイブリッドX 全 4 枚 拡大写真

ホンダは、コンパクトステーションワゴン『シャトル』を一部改良し、8月5日に発売する。

【画像全4枚】

今回の一部改良では、フロントマップランプ、ルームランプ、ラゲッジルームランプといったインテリアライトをLED化したほか、「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」「ルーセブラック・メタリック」「ルナシルバー・メタリック」の3色を新ボディカラーとして採用した。

また「ハイブリッドX」および「ハイブリッドZ」には、ステンレス製スポーツペダル、ETC車載器、フォグライト(ハイブリッドX)、本革巻ステアリングホイール(ハイブリッドZ)、トノカバー(ハイブリッドZ)といった特別仕様車「スタイルエディション」の装備を標準化するなど、内外装とも質感の向上を図った。

価格は169万5000円から255万7000円。

《纐纈敏也@DAYS》

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