トライアンフ タイガー800、新色マットアルミニウムシルバーを追加

モーターサイクル 新型車
トライアンフ タイガー800 XCx
トライアンフ タイガー800 XCx 全 1 枚 拡大写真

トライアンフモーターサイクルズジャパンは、アドベンチャーモデル『タイガー800』に新色マットアルミニウムシルバーを追加した。

タイガー800は、最高出力95psの3気筒エンジンを搭載する。ツーリング向けの「XRシリーズ」とオフロード志向の「XCシリーズ」の2レンジに分かれ、それぞれにクルーズコントロールやライディングモード切替機能など、装備をアップグレードした「XRx」と「XCx」もラインアップする。

今回、新色マットアルミニウムシルバーを追加したのは、「XRx low」と「XCx」の2機種。価格はXRx lowが150万円、XCxが169万5000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを無料配布開始、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」
  4. ヤマハの3輪スクーター『トリシティ300』に専用エアバッグ搭載、オートリブと共同開発
  5. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る