ミニ四駆、全日本チャンピオン決定戦…ウルトラバーニングサーキット 10月16日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ミニ四駆ジャパンカップ2016 チャンピオン決定戦
ミニ四駆ジャパンカップ2016 チャンピオン決定戦 全 2 枚 拡大写真

タミヤは、「ミニ四駆ジャパンカップ2016 チャンピオン決定戦」をMEGA WEBにて10月16日に開催する。当日は、全国14会場の激戦を勝ち抜いたエリア代表者による決勝レース(オープンクラス)を開催し、ミニ四駆全日本チャンピオンを決定する。

[写真:ウルトラバーニングサーキット]

コースは富士通乾電池が提供する全長約205mの公式コース「ウルトラバーニングサーキット 2016」。スタート直後の「クイックターン」や「グライドバンク45°」、約170cmの高さまで登り切るパワーを必要とする「バーティカルチェンジャー」など、日本一決定戦に相応しい難コースとなっている。

また、誰でも出品可能なコンクールデレガンスも合わせて実施、各大会の最優秀賞も展示し、コンクールデレガンス日本一も決定する。さらに、実車版ミニ四駆「1/1エアロ アバンテ」の実演走行も行う予定だ。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  2. 日産『ノート』リコール36台、走行不能のおそれ
  3. 日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング
  4. 【スズキ アルトラパン LC 新型試乗】軽自動車はハイトワゴンだけじゃない…中村孝仁
  5. 次期『GR86』は大転換! トヨタが開発を主導、300ps級ハイブリッドFR誕生か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る