創ろう!! 桐谷健太が熱唱…豊田自動織機が初のTVCM[動画]

自動車 ビジネス 国内マーケット
豊田自動織機 TVCM「創ろうの歌」篇
豊田自動織機 TVCM「創ろうの歌」篇 全 17 枚 拡大写真

豊田自動織機は、桐谷健太さんを起用した同社初のTVCM「創ろうの歌」篇を10月1日から全国にて順次放映する。

[写真17点]

11月18日に創立90周年を迎える豊田自動織機は、「愛される未来を創ろう」のスローガンのもと、「モノづくり」に込めた情熱や思いを伝えるため、今回初めてTVCMを制作。「モノづくり」に向き合うひたむきな姿を体現し、伝えることができる存在として、俳優や歌手として活躍する桐谷健太さんをCMキャラクターとして起用した。

豊田自動織機は、モノづくり企業として、繊維織機、自動車、産業車両など、多岐にわたる製品に加え、人とのつながりや、新しいビジネス、好奇心、ワクワクする気持ちなど、様々なモノを創業当時より創り続けてきた。今回のCMでは、モノづくりの根底にある“情熱”や“楽しさ”を桐谷健太さんが歌うオリジナルCMソング「創ろうの歌」にのせてエネルギッシュに表現する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. フォルクスワーゲン12車種、パワーステアリングのアシストが無効化のおそれ…5月掲載のリコール記事まとめ
  3. 高級ミニバンとしての威厳を取り戻すデザインとは?…5月の新型車記事まとめ
  4. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  5. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る