ホンダ ゴールドウイング にツートーンカラーの新色追加

モーターサイクル 新型車
ホンダ ゴールドウイング
ホンダ ゴールドウイング 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、大型二輪クルーザー『ゴールドウイング』のツートーンカラー仕様に、新色グリントウェーブブルーメタリックを追加して、10月27日に発売する。

【画像全2枚】

ゴールドウイングはトルクフルで力強い出力特性の水平対向6気筒1800ccエンジンを搭載した、ホンダクルーザーモデルの最高峰。エアロダイナミクスを追求したカウル類のほか、リアトランクと左右のサドルバッグは総容量142リットルと収納性に優れ、長距離ツーリングを快適に楽しむことができる。

今回、新色として鮮やかで軽快感と爽快感を表現したグリントウェーブブルーメタリックのツートーンカラーを設定。継続色のパールグレアホワイト、キャンディープロミネンスレッド、ヘビーグレーメタリック-Uと合わせ、全4色のカラーバリエーションとした。

価格はツートーンカラーが251万6400円、ソリッドカラーが240万8400円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型発表、初のフル電動モデルに…航続最大762km
  3. アウディ『A5』シリーズ、大幅アップデートで新発売…617万円から
  4. 次期トヨタ『ハイエース』が2026年末に出る!? SNSの注目は「デザイン」か「ハイブリッド化」か
  5. トヨタ『RAV4』新型、可動式フロントスパッツを北米仕様に初採用…アイシンと共同開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る