SA・PAのどんぶり王座決定戦 11月1日より予選

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
今回の出品どら丼一例
今回の出品どら丼一例 全 7 枚 拡大写真

NEXCO東日本は、11月1日から「第3回NEXCO東日本 どんぶり王座決定戦!」を開催する。

【画像全7枚】

どんぶり王座決定戦は、地域の特徴・特色を活かした個性的で魅力のある店舗づくりを目指す取り組み「SA・PAの『華づくり』」の一環として開催するもの。SA・PAのフードコート149店舗が自慢のオリジナルどんぶり「どら丼」を開発し、頂点を目指し競い合う。

11月1日の「どら丼」販売開始にあわせ、各地域の代表を選抜するブロック予選として一般投票を開催。さらに11月30日までは、投票した人に抽選でプレゼントが当たるキャンペーンも実施する。12月にはブロック予選を勝ち抜いた73店舗によるブロック大会を実施。そして2017年3月に開催される12店舗による決勝大会でグランプリを決定する。

3回目となる今回は、前回グランプリに輝いた常磐自動車道友部SA(上り線)が、特別シードとして予選を経ずに決勝大会に登場。予選会を勝ち上がった各地域の代表が、決勝で待ち受けるディフェンディングチャンピオンに挑む。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  2. 次期「TT」なのか!? ポルシェ『ボクスター』の皮を被ったアウディ…共同開発スポーツカーをスクープ
  3. 「価格も魅力的」ホンダ『シビック』にハイブリッドの「RS」登場! SNSでは「S+ Shiftが気になる」の声も
  4. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
  5. 航続最大230kmの電動アシスト3輪自転車、椿本チエインが初公開へ…BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  4. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る