【ロサンゼルスモーターショー16】スバル VIZIV-7 SUV コンセプト…ブランド最大SUV[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
スバル VIZIV-7 SUV コンセプト(ロサンゼルスモーターショー16)
スバル VIZIV-7 SUV コンセプト(ロサンゼルスモーターショー16) 全 22 枚 拡大写真

スバル「VIZIV」シリーズは、スバルが顧客に届ける安心で愉しい車づくりの将来ビジョンを具現化したコンセプトシリーズ。今回、ロサンゼルスモーターショー16で初公開された『VIZIV-7 SUV コンセプト』は、スバルのラインアップで、最大のボディサイズを持つ。

【画像全22枚】

ボディサイズは、全長5200mm、全幅2030mm、全高1860mm、ホイールベース2990mm。将来のスバルの多人数SUVを提示しており、スバルによると、3列シートの全座席において、ゆとりある室内空間を実現するという。

また、スバル共通のデザインフィロソフィー「DYNAMIC× SOLID」を採用し、たくましいデザインを提示。タイヤサイズは265/55 R21とした。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
  2. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  3. マツダが3年連続で最高の安全性評価、TOP SAFETY PICK+を8車種が受賞…米IIHS
  4. ホンダの本気度。電動スクーター『ICON e:』発表…3月のモーターサイクル記事ベスト5
  5. パールホワイト&シルバーが美しすぎる…話題のスズキ『ジクサーSF250』新カラー、「東京モーターサイクルショー2026」に登場!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る