「ハーレーダビッドソンバルコム福山」が移転リニューアル…最新ストアデザインプログラムを採用

モーターサイクル 企業動向

ハーレーダビッドソン ジャパンは、正規ディーラーのバルコムが「ハーレーダビッドソンバルコム福山」(広島県福山市明神町)を、ハーレーダビッドソンのグローバル基準に適合したCIと最新のストアデザインプログラムを採用して、17日に移転リニューアルオープンしたと発表した。

2004年からハーレーダビッドソンを取り扱ってきた「ハーレーダビッドソンバルコム福山」は13年目を迎え、数多くのハーレーライダーを創出、バイクライフを提供してきた。今回、店舗リニューアルに伴って、福山市内の主要幹線道路として利便性の高い国道2号線と182号線が交わる交差点付近に移転。

ハーレーダビッドソンのグローバル基準に適合したCI、ストアデザインを採用する。ハーレー独特の世界観を感じられるインダストリアルな外観にブラックとウッドのデザインを基調としたシックで温かみのある店舗内装とする。ハーレーオーナーや来店客がくつろげるコミュニケーションエリアの充実を図る。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『セレナ』次期型は2028年登場か!? 第3世代e-POWER搭載へ
  2. 四輪事業で苦戦のホンダ、三菱自動車からタイ生産の『トライトン』をOEM供給へ[新聞ウォッチ]
  3. ポルシェ、新型ミッドシップスーパーカーをプレビュー…「ミッション S」10月15日発表へ
  4. カロッツェリア「楽ナビ」新型13機種、11月発売へ 業界初・最大6年間の自動地図更新も
  5. 新生ジャガー初の市販車『Type 01』世界初公開、2188万円から2027年受注開始
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
  4. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
  5. ◆終了◆ 10/7 自動車パワーエレクトロニクスの進化と今後の方向性~次世代電動パワートレーンはどこへ向かうのか~
ランキングをもっと見る