【東京オートサロン2017】ファルケン、映像と音楽でタイヤの個性を体感

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ファルケン ブースイメージ
ファルケン ブースイメージ 全 2 枚 拡大写真

住友ゴム工業は、1月13日から15日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2017」にファルケンブースを出展する。

【画像全2枚】

今回のブースコンセプトは「GROOOOVE ~足元に、個性はあるか?~」。タイヤをターンテーブルのように回転させることで、各商品の個性を表現した映像と音楽を体感できるコンテンツを用意する。映像制作はVJ(ビデオジョッキー)として活躍する「HEART BOMB」が手掛ける。

また、2016年のニュルブルクリンク24時間レース参戦車両であるファルケンモータースポーツ「ポルシェ 911 GT3R(991)」や、2015年からサポートしているレッドブル エアレース チームファルケンで活躍する室屋義秀選手の機体模型等を展示し、ファルケンの若々しく躍動感があるブランドイメージと高性能な最新タイヤラインアップを訴求する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  3. 2025年度の国内新車販売、スズキ初の総合2位に、ホンダ3位、日産5位に後退[新聞ウォッチ]
  4. 「これは欲しくなる」ホンダの新型スポーツツアラー『CB1000GT』にSNSで反響、「カッコ良すぎる」の声も
  5. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る