ブラック・インターセプター、1/18スケールモデル発売…フォード ファルコンを迫力のカスタム

自動車 ビジネス 国内マーケット
ブラック・インターセプター 1/18スケールモデル
ブラック・インターセプター 1/18スケールモデル 全 7 枚 拡大写真

ミニカー製造販売のオートアートは、フォード XB ファルコンのカスタムモデル「ブラック・インターセプター」を再現した1/18スケールモデルを近日発売する。

【画像全7枚】

フォード ファルコンは、北米の「ファルコン」をベースに開発され、豪州で生産された人気車種。北米モデル生産終了後の1972年「XA」型からは、フォード・オーストラリア独自で開発・設計。1960年のデビューから2016年10月の生産終了まで、56年もの長きにわたって累計300万台以上を販売したロングセラーモデルとなった。

今回、オートアートでは、このブラック・インターセプターを1/18スケールモデル化。漆黒のボディやフロントエアロマスク、ボンネットから突き出たスーパーチャージャー、V8エンジン、サイド8本出しマフラーなど、カーアクション映画に出てきそうな迫力のフォルムに仕上げられている。

価格(税別)は2万2800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. スバル初のグローバルEV自社生産、『トレイルシーカー』が群馬県矢島工場でラインオフ…内燃エンジン車と混流生産実現
  3. 夢を叶えるメーカーを支えるAGCの挑戦、「CES 2026」で見せた最新技術&ソリューションPR
  4. 裏ワザ! スマホをプレーヤーとするときの接続法[クルマで音楽は何で聴く?]
  5. アウディA6新型、コンチネンタル製タイヤ標準装着…高性能と低燃費の2モデル
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る